このレッスンの目標
いつするか話せます。一つの時刻には에、始まりと終わりには부터…까지を使います。
始める前に
- 일정표
- 予定表
- 시작
- 開始
- 끝
- 終わり
- 부터
- ここでは時刻の始まり「から」
- 까지
- ここでは時刻の終わり「まで」
- 아침
- 朝。「아침을 먹어요」では朝食
時は固有数詞、分は漢数詞という読み方を使います。낮 열두 시は正午です。今回の予定は同じ日のうちに始まり、終わります。
場面を見てみましょう
一日の予定表 아키
- 아침場所: 집먹어요
- — 午前 11:00공부場所: 학교공부해요
- — 午後 5:00일場所: 회사일해요
- 잠場所: 집자요
アキの架空の予定表です。空白は情報がないだけで、何もしないという意味ではありません。
表現を学びましょう
| 意味 | 文 |
|---|---|
| 一つの時刻 | 오전 일곱 시에 아침을 먹어요. |
| 開始 → 終了 | 오전 아홉 시부터 열한 시까지 공부해요. |
| 開始時刻を聞く | 몇 시부터 일해요? |
| 終了時刻を聞く | 몇 시까지 일해요? |
부터は開始、까지は終了です。午後5時までだけなら오후 다섯 시까지 일해요です。時刻の에と場所の에서は同じ文で使えます。
会話を読みましょう
開始時刻
몇 시부터 공부해요?
意味を見る
何時から勉強しますか。
오전 아홉 시부터 공부해요.
意味を見る
午前9時から勉強します。
終了時刻
몇 시까지 일해요?
意味を見る
何時まで働きますか。
오후 다섯 시까지 일해요.
意味を見る
午後5時まで働きます。
文を作ってみましょう
予定を一つ選び、時刻や範囲を読みます。必要なときに例文を開きましょう。
条件ごとの例
1
07:00 · 아침
例と解説
오전 일곱 시에 아침을 먹어요.
2
09:00–11:00 · 공부
例と解説
오전 아홉 시부터 열한 시까지 공부해요.
3
13:00–17:00 · 일
例と解説
오후 한 시부터 다섯 시까지 일해요.
4
22:00 · 잠
例と解説
오후 열 시에 자요.
言葉のパーツの練習
1. 午前7時に朝食を食べると書きましょう。
言葉のパーツ
- 아침을
- 에
- 먹어요.
- 오전 일곱 시
2. 午前9時から11時まで勉強すると書きましょう。
言葉のパーツ
- 열한 시
- 공부해요.
- 부터
- 오전 아홉 시
- 까지
練習しましょう
示された場面と、このレッスンで習った表現を確認して答えましょう。
1. 朝食:午前7時。合う文は?
- 오전 일곱 시에 아침을 먹어요.
- 오전 일곱 시에서 아침을 먹어요.
- 오후 일곱 시에 아침을 먹어요.
2. 勉強は午前9時開始、11時終了。合う説明は?
- 오전 열한 시부터 아홉 시까지 공부해요.
- 오전 아홉 시까지 열한 시부터 공부해요.
- 오전 아홉 시부터 열한 시까지 공부해요.
3. 開始時刻が不明です。仕事の始まりを聞く質問は?
- 어디에서 일해요?
- 몇 시부터 일해요?
- 몇 시까지 일해요?
4. 終了時刻が不明です。終了を聞く質問は?
- 몇 시까지 일해요?
- 몇 시부터 일해요?
- 몇 개예요?
別の場面で使いましょう
今度はミナの予定で、モデルとは時刻が違います。同じ日の開始と終了を見て答えましょう。
一日の予定表 미나 · 토요일
- 아침場所: 집먹어요
- — 正午공부場所: 학교공부해요
- — 午後 6:00일場所: 회사일해요
- 잠場所: 집자요
課題
まず自分で答えを考え、ステップ10の答え・例と比べてください。
1. 朝食の時刻を午前も含めて文にしましょう。
一日の予定表 미나 · 토요일
- 아침場所: 집먹어요
- — 正午공부場所: 학교공부해요
- — 午後 6:00일場所: 회사일해요
- 잠場所: 집자요
文のヒント
一つの時刻は에、開始は부터、終了は까지です。午前・午後も確認します。
2. 勉強の開始と終了を両方書きましょう。
一日の予定表 미나 · 토요일
- 아침場所: 집먹어요
- — 正午공부場所: 학교공부해요
- — 午後 6:00일場所: 회사일해요
- 잠場所: 집자요
文のヒント
一つの時刻は에、開始は부터、終了は까지です。午前・午後も確認します。
3. 仕事の開始と終了を両方書きましょう。
一日の予定表 미나 · 토요일
- 아침場所: 집먹어요
- — 正午공부場所: 학교공부해요
- — 午後 6:00일場所: 회사일해요
- 잠場所: 집자요
文のヒント
一つの時刻は에、開始は부터、終了は까지です。午前・午後も確認します。
4. 寝る行動を時刻と一緒に書きましょう。
一日の予定表 미나 · 토요일
- 아침場所: 집먹어요
- — 正午공부場所: 학교공부해요
- — 午後 6:00일場所: 회사일해요
- 잠場所: 집자요
文のヒント
一つの時刻は에、開始は부터、終了は까지です。午前・午後も確認します。
5. 別の人の終了時刻は不明です。何時まで働くか聞きましょう。
文のヒント
一つの時刻は에、開始は부터、終了は까지です。午前・午後も確認します。
学習を確認しましょう
例を隠し、新しい条件に合う表現を選びましょう。
1. 仕事:14:00〜18:00。合う説明は?
- 오전 두 시부터 여섯 시까지 일해요.
- 오후 여섯 시부터 두 시까지 일해요.
- 오후 두 시부터 여섯 시까지 일해요.
2. 場所と時刻を両方入れます:学校、午前9時、勉強。
- 학교에서 공부해요.
- 오전 아홉 시에 학교에서 공부해요.
- 오전 아홉 시에서 학교에 공부해요.
3. 23:00に寝ることを言いましょう。
- 오후 열한 시에 자요.
- 오전 열한 시에 자요.
- 오후 열 시에 자요.
4. 仕事は午後5時に終わります。終了だけを述べる文は?
- 오후 다섯 시부터 일해요.
- 오후 다섯 시예요.
- 오후 다섯 시까지 일해요.
5. 勉強10:00〜12:00。12:00の意味は?
- 12時間勉強すること
- 勉強の終了時刻
- 勉強の開始時刻
6. この予定表の空白時間からわかることは?
- 何をするか情報がない
- 寝ている
- 働かない
読み方の自己確認
自分で確認した項目だけにチェックしてください。他の人による確認は任意で、完了の条件ではありません。
答えと解説
答えと解説を開く
練習問題
1. 朝食:午前7時。合う文は?
答え:오전 일곱 시에 아침을 먹어요.
一つの時刻の後に에を使います。
- 오전 일곱 시에서 아침을 먹어요. — ここでは時刻に에서をつけません。
- 오후 일곱 시에 아침을 먹어요. — 資料の午前を午後に変えています。
2. 勉強は午前9時開始、11時終了。合う説明は?
答え:오전 아홉 시부터 열한 시까지 공부해요.
開始は부터、終了は까지です。
- 오전 열한 시부터 아홉 시까지 공부해요. — 同じ日の開始と終了が逆です。
- 오전 아홉 시까지 열한 시부터 공부해요. — 부터と까지の役割が逆です。
3. 開始時刻が不明です。仕事の始まりを聞く質問は?
答え:몇 시부터 일해요?
부터は開始を表します。
- 어디에서 일해요? — 어디에서は場所です。
- 몇 시까지 일해요? — 까지は終了を聞きます。
4. 終了時刻が不明です。終了を聞く質問は?
答え:몇 시까지 일해요?
終了は까지で聞きます。
- 몇 시부터 일해요? — これは開始を聞きます。
- 몇 개예요? — 몇 개は個数です。
理解確認
1. 仕事:14:00〜18:00。合う説明は?
答え:오후 두 시부터 여섯 시까지 일해요.
14時は午後2時、18時は午後6時です。
- 오전 두 시부터 여섯 시까지 일해요. — 午後を午前に変えています。
- 오후 여섯 시부터 두 시까지 일해요. — 開始と終了が逆です。
2. 場所と時刻を両方入れます:学校、午前9時、勉強。
答え:오전 아홉 시에 학교에서 공부해요.
時刻+에と動作場所+에서を一緒に使います。
- 학교에서 공부해요. — 指定された時刻がありません。
- 오전 아홉 시에서 학교에 공부해요. — 時刻と動作場所の助詞が逆です。
3. 23:00に寝ることを言いましょう。
答え:오후 열한 시에 자요.
23時は午後11時です。
- 오전 열한 시에 자요. — 午前11時は11:00です。
- 오후 열 시에 자요. — 午後10時は22:00です。
4. 仕事は午後5時に終わります。終了だけを述べる文は?
答え:오후 다섯 시까지 일해요.
終了の5時に까지をつけます。
- 오후 다섯 시부터 일해요. — これは5時に始める意味です。
- 오후 다섯 시예요. — 時刻だけで、仕事の終了という関係がありません。
5. 勉強10:00〜12:00。12:00の意味は?
答え:勉強の終了時刻
範囲の後ろの時刻が終了です。
- 12時間勉強すること — 12:00は時刻で、12時間という長さではありません。
- 勉強の開始時刻 — 開始は前の10:00です。
6. この予定表の空白時間からわかることは?
答え:何をするか情報がない
空白にない行動を推測しません。
- 寝ている — 睡眠とは書かれていません。
- 働かない — 空白だけで「しない」とは言えません。
解答例
記述式の文は一例です。同じ条件を満たす別の表現も可能です。
1. 朝食の時刻を午前も含めて文にしましょう。
오전 여덟 시에 아침을 먹어요.
오전 8시에 아침을 먹어요.
저는 오전 여덟 시에 아침을 먹어요.
一つの時刻である午前8時に에をつけます。モデルの7時ではありません。
2. 勉強の開始と終了を両方書きましょう。
오전 열 시부터 낮 열두 시까지 공부해요.
오전 열 시부터 열두 시까지 공부해요.
오전 10시부터 낮 12시까지 공부해요.
오전 10시부터 12시까지 공부해요.
開始10:00は부터、終了12:00は까지です。この12時は正午です。
3. 仕事の開始と終了を両方書きましょう。
오후 두 시부터 여섯 시까지 일해요.
오후 두 시부터 오후 여섯 시까지 일해요.
오후 2시부터 6시까지 일해요.
오후 2시부터 오후 6시까지 일해요.
14:00〜18:00は午後2時から6時です。
4. 寝る行動を時刻と一緒に書きましょう。
오후 열한 시에 자요.
오후 11시에 자요.
저는 오후 열한 시에 자요.
23:00は午後11時です。一つの時刻なので에を使います。
5. 別の人の終了時刻は不明です。何時まで働くか聞きましょう。
몇 시까지 일해요?
終了を聞くので까지です。開始の부터と区別します。
言葉のパーツの練習
1. 午前7時に朝食を食べると書きましょう。
오전 일곱 시에 아침을 먹어요.
一つの時刻は에、開始は부터、終了は까지です。午前・午後も確認します。
2. 午前9時から11時まで勉強すると書きましょう。
오전 아홉 시부터 열한 시까지 공부해요.
一つの時刻は에、開始は부터、終了は까지です。午前・午後も確認します。
復習して次へ
もう一度思い出しましょう
例なしで作り直す
一つの時刻の文と、開始・終了の文を一つずつ作ります。
条件を一つ変える
時刻・場所・行動の一つを変えて文を作り直します。間違えた表現や難しかった表現も確認しましょう。
難しかったところを復習する
表現と例を見直す例を見て条件を一つ変え、書き直します。 →選択・記述の確認と話してみた記録は分けます。