このレッスンの目標
要約に作成機関と基準時点を書き、掲載日・転載日・開催日を区別できます。
11月5日に読んでも、その人数が11月5日現在の数になるわけではありません。「基準」の時点を探し、出典と記録しましょう。
始める前に
- 출처
- 情報の元の機関や文書
- 기준일
- 数値や状態が基準とする日
- 게시일
- 資料を掲載した日
- 접수
- 申込を受け記録すること。参加確定とは別
場面を見てみましょう
このユニットの記事・記録・施設・数値は韓国語学習用の架空の資料です。実際の記事や調査結果ではありません。
架空の学習資料
セボムの申込状況
すべて2025年の架空資料です。元機関の記録を学習会が再送しています。
| 項目 | 資料に書かれた内容 |
|---|---|
| 원기관·자료명 | 새봄센터 · 신청 현황 |
| 기준 시각 | 10월8일 오후6시 |
| 게시일 / 재게시일 | 10월9일 / 10월10일 |
| 행사일 | 10월15일 |
| 접수 인원 / 상태 | 24명 / 참가확정 미정 |
その後の人数や実参加には追加資料が必要です。
表現を学びましょう
| 使い方 | 表現と例 |
|---|---|
| 出典を示す | 새봄센터 신청 현황 자료에 따르면… |
| 数値の時点 | 2025년10월8일 오후6시 기준으로 24명의 신청이 접수됐습니다. |
| 掲載日 | 이 자료는10월9일에 게시됐습니다. |
| 限界 | 그 뒤의 신청자 수는 이 자료만으로 알 수 없습니다. |
会話を読みましょう
人数を引用
신청자는 몇 명인가요?
意味を見る
基準時点も必要な質問です。
새봄센터 자료에 따르면 10월8일 오후6시 기준 스물네 명이 접수됐습니다.
意味を見る
出典・時点・受付状態を保ちます。
転載の確認
10월10일 메모니까 그날 현재 24명인가요?
意味を見る
転載日が人数の基準日になるか尋ねます。
아니요. 메모는 이전 자료를 옮겼고 기준일은 10월8일입니다.
意味を見る
転載日と原文の基準日を分けます。
文を作ってみましょう
カードに示された条件を確認し、先に文を言ってみましょう。例と比べた後、言葉のパーツも組み立てます。
資料を確認して表現しましょう
基準日と掲載日
- 基準
- 2025.10.08 18:00
- 掲載
- 2025.10.09
- 受付
- 24명
例と解説
새봄센터 자료에 따르면 10월8일 오후6시 기준 24명이 접수됐습니다.
掲載日と数値の基準を分けます。
転載と開催日
- 転載
- 2025.10.10
- 行事
- 2025.10.15
例と解説
10월10일에 다시 올린 자료도 10월8일 기준입니다.
開催日は受付人数の集計時点ではありません。
言葉のパーツの練習
1. 出典と基準時点を含めます。
言葉のパーツ
- 10월8일 오후6시 기준으로
- 접수됐습니다.
- 새봄센터 자료에 따르면
- 스물네 명의 신청이
2. 現在人数についての限界を述べます。
言葉のパーツ
- 이 자료만으로
- 그 뒤의 인원은
- 알 수 없습니다.
練習しましょう
学んだ表現を使い、場面に合う答えを選びましょう。
1. 24人の基準時点は?
- 10월9일 게시일
- 10월15일 행사일
- 10월8일 오후6시
2. 要約に示す出典は?
- 모든 참가자의 의견
- 새봄센터 신청 현황 자료
- 출처가 없는 인터넷
3. 10月10日に転載すると?
- 기준일은 여전히 10월8일이다.
- 24명은10월10일확정인원이다.
- 행사일이10월10일로바뀐다.
4. 申込受付24人の意味は?
- 참가가 최종 승인된 인원
- 행사에 실제 참석한 인원
- 신청을 받아 기록한 인원
別の場面で使いましょう
架空の学習資料
ハンビッの申込状況
友人が11月5日にチャットへ原文を転載しました。新しい集計ではありません。日付はすべて2025年です。
| 項目 | 資料に書かれた内容 |
|---|---|
| 원기관·자료명 | 한빛센터 · 신청 현황 |
| 기준 시각 | 11월3일 오후5시 |
| 게시일 / 전달일 | 11월4일 / 11월5일 |
| 행사일 | 11월12일 |
| 접수 인원 / 상태 | 31명 / 참가확정 미정 |
要約に元機関・基準時刻・申込受付の状態を残します。
今度は新しい役の情報です。必要な内容を韓国語で書き、声に出してみましょう。
課題
まず自分で答えを考え、ステップ10の答え・例と比べてください。
1. 新しい人数を出典と基準時刻付きで書きます。
文のヒント
文の型を使い、提示された情報は変えないでください。
2. 掲載日と基準日を分けて書きます。
文のヒント
文の型を使い、提示された情報は変えないでください。
3. 11月5日の転送で現在人数と書いてよいか説明します。
文のヒント
文の型を使い、提示された情報は変えないでください。
4. 参加確定の状態を書きます。
文のヒント
文の型を使い、提示された情報は変えないでください。
5. 最新人数が必要なときの質問を書きます。
文のヒント
文の型を使い、提示された情報は変えないでください。
出典付きの要約メモ
学習を確認しましょう
新しい条件を読み、重要な情報を区別しましょう。
架空の学習資料
ハンビッの申込状況
友人が11月5日にチャットへ原文を転載しました。新しい集計ではありません。日付はすべて2025年です。
| 項目 | 資料に書かれた内容 |
|---|---|
| 원기관·자료명 | 한빛센터 · 신청 현황 |
| 기준 시각 | 11월3일 오후5시 |
| 게시일 / 전달일 | 11월4일 / 11월5일 |
| 행사일 | 11월12일 |
| 접수 인원 / 상태 | 31명 / 참가확정 미정 |
要約に元機関・基準時刻・申込受付の状態を残します。
1. 新資料の作成機関は?
- 접수자31명전원
- 한빛센터
- 친구가전달한단체방
2. 31人の基準時点は?
- 11월3일 오후5시
- 11월4일 게시일
- 11월5일 전달일
3. 11月12日は何の日ですか?
- 접수31명의기준일
- 단체방전달일
- 행사 예정일
4. 正確な引用文は?
- 11월12일31명이실제참석했다.
- 한빛센터 자료에 따르면 11월3일 오후5시 기준 신청31명이 접수됐다.
- 11월5일현재31명참가가확정됐다.
5. それ以降の人数の説明は?
- 이 자료만으로는 알 수 없다.
- 계속31명이다.
- 누구도더신청할수없다.
6. 短い要約でも残すべきものは?
- 단체방의장식문구
- 원문과무관한개인추측
- 수치의 출처·기준·상태
読み方の自己確認
自分で確認した項目だけにチェックしてください。他の人による確認は任意で、完了の条件ではありません。
答えと解説
答えと解説を開く
練習問題
1. 24人の基準時点は?
答え:10월8일 오후6시
原文が基準時点と明示しています。
- 10월9일 게시일 — 掲載日で集計基準ではありません。
- 10월15일 행사일 — 開催日は集計日ではありません。
2. 要約に示す出典は?
答え:새봄센터 신청 현황 자료
元機関と資料名を使います。
- 모든 참가자의 의견 — 受付記録は意見調査ではありません。
- 출처가 없는 인터넷 — 曖昧で原文を特定できません。
3. 10月10日に転載すると?
答え:기준일은 여전히 10월8일이다.
新集計でなく転載です。
- 24명은10월10일확정인원이다. — 基準日と受付状態を変えています。
- 행사일이10월10일로바뀐다. — 転載で開催日は変わりません。
4. 申込受付24人の意味は?
答え:신청을 받아 기록한 인원
確定と出席は別の記録が必要です。
- 참가가 최종 승인된 인원 — 参加確定は未定です。
- 행사에 실제 참석한 인원 — 開催前の受付記録です。
理解確認
1. 新資料の作成機関は?
答え:한빛센터
チャットは伝達経路で、元機関はハンビッセンターです。
- 접수자31명전원 — 申込者が発行した資料ではありません。
- 친구가전달한단체방 — チャットは転載先です。
2. 31人の基準時点は?
答え:11월3일 오후5시
集計基準は11月3日17時です。
- 11월4일 게시일 — 掲載と集計時点を分けます。
- 11월5일 전달일 — 伝達日で数値は更新されません。
3. 11月12日は何の日ですか?
答え:행사 예정일
行事の予定日です。
- 접수31명의기준일 — 基準日は11月3日です。
- 단체방전달일 — 伝達日は11月5日です。
4. 正確な引用文は?
答え:한빛센터 자료에 따르면 11월3일 오후5시 기준 신청31명이 접수됐다.
出典・基準時点・受付状態を保ちます。
- 11월12일31명이실제참석했다. — 実出席記録はありません。
- 11월5일현재31명참가가확정됐다. — 確定と更新人数を足しています。
5. それ以降の人数の説明は?
答え:이 자료만으로는 알 수 없다.
新しい時点の集計が必要です。
- 계속31명이다. — 変化しない根拠はありません。
- 누구도더신청할수없다. — 追加受付禁止の記載はありません。
6. 短い要約でも残すべきものは?
答え:수치의 출처·기준·상태
数値の解釈に必要な情報です。
- 단체방의장식문구 — 装飾文は数値解釈に関係ありません。
- 원문과무관한개인추측 — 推測を原文の事実にしません。
解答例
記述式の文は一例です。同じ条件を満たす別の表現も可能です。
1. 新しい人数を出典と基準時刻付きで書きます。
한빛센터 신청 현황 자료에 따르면 2025년 11월 3일 오후 다섯 시 기준으로 31명의 신청이 접수됐습니다.
한빛센터 자료에 따르면 11월3일 오후5시 기준 신청 서른한 명이 접수됐습니다.
出典・集計時点・受付状態を残します。
2. 掲載日と基準日を分けて書きます。
게시일은 11월 4일이고 기준일은 11월 3일입니다.
11월4일에 게시됐지만 수치는 11월3일 기준입니다.
数値が掲載日現在とは限りません。
3. 11月5日の転送で現在人数と書いてよいか説明します。
11월5일은 전달일이므로 수치의 기준일을 바꾸면 안 됩니다.
재게시일과 원자료의 기준일은 다릅니다.
転送は新しい調査ではありません。
4. 参加確定の状態を書きます。
31명은 신청 접수 인원이고 참가 확정은 아직 미정입니다.
신청은 접수됐지만 참가가 확정된 것은 아닙니다.
受付と確定の差を保ちます。
5. 最新人数が必要なときの質問を書きます。
새 기준일의 신청 현황이 있나요?
현재 기준의 신청 인원을 확인할 수 있나요?
必要な新時点を示して確認します。
出典付きの要約メモ
한빛센터 신청 현황 자료
2025년 11월 3일 오후 다섯 시
31명의 신청이 접수됐습니다.
그 이후의 인원과 참가 확정 여부는 추가로 확인해야 합니다.
言葉のパーツの練習
1. 出典と基準時点を含めます。
새봄센터 자료에 따르면 10월8일 오후6시 기준으로 스물네 명의 신청이 접수됐습니다.
基準時点を数値と結びます。
2. 現在人数についての限界を述べます。
그 뒤의 인원은 이 자료만으로 알 수 없습니다.
過去記録を現在状態に拡大しません。
復習して次へ
もう一度思い出しましょう
例を閉じて言い直す
要約に作成機関と基準時点を書き、掲載日・転載日・開催日を区別できます。
別の情報に変える
人物・行動・時間の一つを変えて二文作りましょう。
前の表現と組み合わせる
質問と返事の短い会話を作りましょう。
難しかったところを復習する
この表現を復習出典と時点を併記する →前の学習基礎表現につなげる →活動の完了と基本事項の確認結果は分けて見ましょう。